不登校と深刻となっている心の問題

インターネットで見つけたホームページにとても興味深いものを見つけました。それは催眠療法です。不登校の児童にとても効果があるといいます。今の子どもたちは、結構ストレスがたまっていて、どう発散していいのか分からないといったところが問題となっています。中には自分の部屋から出て来れなくなってしまう「閉じこもり」そして不登校といったことです。みんなが同じとは限らないですが、問題が深くなるケースが増えてきているので、心の解決がキーワードなのだと思いました。

私も子どもがいますので、他人ごととは思えないです。もし、そうなったらどうしようか、よく考えてしまいます。そんな不安を吹き消すように催眠療法は、結構心のケアーに力を入れて、解決へと導いていけるようです。ホームページだけですが、実際にこういったカウンセリングセラピーは効果を高めているようです。すごいなと思ったけれど、子どもそうですが親もやって欲しいなと、思いました。子どもが影響を受けている根源は親にも責任があるのだろうと感じたからです。

セラピーは、これから先、大切な心のケアーとして君臨していくのだろうか、あまりにも子どもたちに負担がかかる世の中なので、何だか寂しい気持ちがします。笑顔で学校に行って、少しぐらいケガしてでも思いっきり遊んできてくれたら、文句はないのですが、そういった親だけではないから、難しいのだろう、学校も大変だなと思いました。何かもしあったら、ここに相談してみよう、パソコンの「お気に入り」に入れておきました。

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